| 重力場にある載荷された梁の振舞い | 平井 敦 | 1-2 |
| 面内・面外荷重を受けるMicropolar弾性体の円極座標系における基本解 | 小池 豊,平島 健一 | 3-4 |
| 弾性平板の解析理論に関する二,三の考察 | 小林 俊昭,平島 健一 | 5-6 |
| 角柱を素材とした3次元物体の応力解析(続) | 宮崎 平和,谷平 勉,喜多 茂夫 | 7-8 |
| 弾性体中に埋め込まれた構造物の一体解析(続) | 喜多 茂夫,谷平 勉,宮崎 平和 | 9-10 |
| 1/8無限等方弾性体の解析解とその応用 | 島田 功,岡村 宏一 | 11-12 |
| 任意の角度における隅角部の応力の強さと応力集中係数との関係 | 飯田 字朗,長谷部 宣男 | 13-14 |
| 弾性体中の円形き裂に及ぼす球かの影響の考察 | 平井 弘義,佐武 正雄 | 15-16 |
| 版と柱の接合部応力集中の三次元有限要素法解析の適用について | 小松 信夫,西山 啓伸,佐藤 重尚 | 17-18 |
| 3次元動揺解析 | 田部井 和夫,中澤 晶平 | 19-20 |
| 非軸対称荷重を受ける厚肉球殻の3次元問題について | 奥村 勇,芳村 仁 | 21-22 |
| Transversely isotropic積層板の三次元応力解析 | 堀川 都志雄,園田 恵一郎 | 23-24 |
| 熱伝導型方程式の積分法とそれに基づく運動方程式の解法 | 藤原 亨,吉田 裕,増田 陳紀 | 25-26 |
| 応力解析の数値積分法における差分法・重みつき残差法・Pade近似法の関連 | 三瀬 達朗,清水 信行,本間 美知枝 | 27-28 |
| 積分方程式による平板の固有振動解析について | 北原 道弘,丹羽 義次,小林 昭一 | 29-30 |
| 境界上の応力が一定となる空洞形状の解析 | 小林 昭一,西村 直志,松尾 哲彦 | 31-32 |
| き裂成長の数値解析 | 吉田 幸司,小林 昭一 | 33-34 |
| Lagrange Multipliersを用いた3次元連続体の解析(その2) | 渡辺 隆之 | 35-36 |
| マトリクス構造解析におよぼす構造物の形状の影響 | 谷口 健男,白石 成人,古田 均 | 37-38 |
| 拘束条件の実用的処理 | 大地 羊三 | 39-40 |
| 辺および節点連結の有限要素解析 | 友永 則雄,夏目 正太郎,谷本 勉之助 | 41-42 |
| 応力分配法と積分法の併用による3次元弾性問題の1数値解法(続) | 今中 富博,岡村 宏一,島田 功 | 43-44 |
| 有限帯板法による曲線橋の温度応力解析について | 江河 直人,三上 隆,韮沢 憲吉 | 45-46 |
| 剛体-バネモデルによるアーチの解析 | 松本 憲一,井上 肇 | 47-48 |
| 支点上のモーメントを考えた不静定ばり反力計算法(4径間) | 神田 一雄 | 49-50 |
| 有限変形非弾性理論に関する変分原理 | 新関 茂,佐武 正雄 | 51-52 |
| 移動座標系に基づく大変位有限要素解析 | 増田 陳紀,吉田 裕,松田 隆 | 53-54 |
| 有限変位問題の数値解析に関する一考察 | 岩熊 哲夫,西野 文雄 | 55-56 |
| 静的不安定挙動の解析における線形化手法について | 福若 雅一,丹羽 義次,渡辺 英一 | 57-58 |
| 非線形構造解析における低次化について | 渡辺 英一,丹羽 義次 | 59-60 |
| 非線形問題の数値解析に関する考察 | 武田 洋 | 61-62 |
| ケーブル部材を有する平面骨組構造の複合非線形解析 | 森 寛司,前田 幸雄,林 正 | 63-64 |
| 平面骨組の幾何学的非線形問題に関する一手法 | 阿井 正博,西野 文雄 | 65-66 |
| 非線形熱方程式の数値解析 | 中澤 晶平,川原 睦人 | 67-68 |
| 非定常解析の有限要素補間と時間増分について | 斉藤 昭弘,小笠原 正人,武田 洋 | 69-70 |
| 対応原理を応用した線型粘弾性体の有限要素解析 | 加藤 一行 | 71-72 |
| 数値ラプラス逆変換法の粘弾性問題の適用 | 三井 康司,草間 孝志,吉田 俊弥 | 73-74 |
| 粘弾性体の一近似解法 | 金原 慎一,三井 康司,吉田 俊弥 | 75-76 |
| 半無限粘弾性体上の板の曲げ解析 | 高端 宏直,倉田 宗章,谷平 勉 | 77-78 |
| 粘弾性地盤上の構造物の崩壊におよぼす経年の影響 | 引地 明善,草間 孝志 | 79-80 |
| 弾塑性解析と有限要素補間について | 小笠原 正人,武田 洋,千葉 隆久 | 81-82 |
| 有理写像関数を用いた混合境界値問題の一解法 | 長谷部 宣男 | 83-84 |
| 骨組相似と極限解析 平面力前問題について(続報) | 前田 孝士,園田 惠一郎 | 85-86 |
| 積分方程式法の非線形解析への適用 | 福井 卓雄 | 87-88 |
| 積分方程式法による弾塑性解析 | 西村 直志,小林 昭一 | 89-90 |
| 断面力−断面変形関係の作表とそれを利用した平面骨組の一弾塑性解析 | 成行 義文,平尾 潔,児嶋 弘行 | 91-92 |
| 平面骨組の弾塑性解析における幾何的および材料の非線形性の影響について | 平尾 潔,児嶋 弘行 | 93-94 |
| シエル有限変位理論に関する一考察 | 桜井 孝昌,西野 文雄 | 95-96 |
| 薄肉空間曲線部材の有限変位場に関する一考察 | 依田 照彦,平嶋 政治,井浦 雅司 | 97-98 |
| 曲線橋のウェブ応力について | 樋渡 滋,倉西 茂 | 99-100 |
| 腹板の拘束を考慮した曲り梁円筒フランジの非線形挙動 | 森沢 敬文,三上 市藏,米沢 博 | 101-102 |
| 局部変形モードを用いた有限帯板法 | 林 正,前田 幸雄 | 103-104 |
| 薄肉ばりの静的挙動の定式化過程における仮定の緩和 | 薄木 征三,稼農 知徳 | 105-106 |
| Helicoidal Shellの基本方程式の誘導 | 井浦 雅司,平嶋 政治 | 107-108 |
| 固有値解析に基ずく長い円筒殻の応力解析法 | 中村 秀治 | 109-110 |
| T-joint holeを有する円筒の弾性応力解析(応力集中) | 青柳 栄,秋山 成興,奥村 敏恵 | 111-112 |
| ミンドリンプレート理論による箱形ばりの応力波速度分散について | 野村 健一,能町 純雄,角田 与史雄 | 113-114 |
| 薄肉曲線けた橋の振動解析 | 鐙 藤広,薄木 征三,稼農 知徳 | 115 |
| 断面変形を考慮した薄肉曲線桁の振動解析 | 宮川 一巳,平嶋 政治,井浦 雅司 | 116-117 |
| 薄肉箱げたの断面変形に関する実験的研究 | 佐藤 卓雄,平嶋 政治,斎藤 勉 | 118-119 |
| 薄肉箱桁のShear Lagについて | 堀江 保,稼農 知徳,薄木 征三 | 120-121 |
| 開口部を有する隔壁の剛性に及ぼすカラープレートの効果について | 熊谷 洋司,平嶋 政治,依田 照彦 | 122-123 |
| 鋼箱桁橋の中間支承部の応力状態 | 清水 茂,福本 ■士,古田 秀博 | 124-125 |
| 曲線箱桁橋のダイヤフラム設計法に関する研究 | 酒造 敏廣,中井 博 | 126-127 |
| 主桁並列式I桁・箱桁曲線橋の解析法とその静力学的挙動 | 片桐 文夫,大塚 久哲,吉村 虎蔵 | 128-129 |
| 曲線箱げた橋の応力分布について | 長谷部 薫,稼農 知徳,薄木 征三 | 130 |
| 曲線Iげた橋の耐荷力に及ぼす横構・対傾構の剛性と補剛効果 | 事口 寿男,中井 博,久保 元生 | 131-132 |
| 横荷重と面内荷重を受ける扇形補剛板の非線形解析 | 堂垣 正博,三上 市蔵,米沢 博 | 133-134 |
| 舗装された連続鋼床版の局所応力とひずみについて | 韮澤 憲吉,芳村 仁 | 135-136 |
| 区分多項式を用いた板曲げ問題の解析について | 水澤 富作,梶田 建夫 | 137-138 |
| 横桁の影響を考慮した多主桁橋の床版応力について | 上田 正昭,福士 彰二,芳村 仁 | 139-140 |
| ニールセン橋におけるケーブル張力の管理について | 長井 義則,岸田 博夫,西村 春久 | 141-142 |
| パイルベント橋脚をもったスラブ橋の水平載荷試験 | 小森 和男,海老根 昭,岩永 国男 | 143-144 |
| 川崎橋の載荷実験について | 黒山 泰弘,小松 定夫,寺西 功 | 145-146 |
| 本川大橋(ニールセンローゼ橋)静的載荷実験について | 北島 彰夫,中島 弘,関 秀明 | 147-148 |
| ゲル状材料を用いた動力学的な光弾性実験法による主応力方向の一測定方法について | 森地 重暉,田村 重四郎 | 149 |
| モルタル板の開口部周辺の応力解析 | 木田 仁,三井 康司,吉田 俊弥 | 150 |
| 粘弾性体としてのエポキシ樹脂に関する研究 | 湯沢 昭,星 啓,小林 真勝,星 啓 | 151-152 |
| 箱桁および円筒桁の光彈性実験による三次元応力解析 | 中村 作太郎,松岡 健一,田中 功 | 153-154 |
| マンホール鉄蓋の3次元光弾性実験による応力解析 | 高橋 良明,鈴木 孝志 | 155-156 |
| 鋼床版現場溶接継手における拘束応力について | 飯田 正幸,遠藤 修,藤沢 利彦 | 157-158 |
| 伸縮継手の挙動測定 | 一桝 久允,柳田 和朗,須藤 忠 | 159-160 |
| ザイール共和国マタデイ橋梁(吊橋)計画について | 大島 久,村上 温 | 161-162 |
| 韓国の古い橋 | 黄 鶴周 | 163-164 |
| 弾性体基礎上のタンクの挙動について | 小松 章,梶田 建夫,川本 ■万 | 165 |
| 弾性基礎上の円筒形タンク底板の大たわみについて | 三上 隆,芳村 仁 | 166-167 |
| 浮屋根式燃料タンクの不等沈下による変形解析 | 赤木 知之,田村 滋美,色部 誠 | 168-169 |
| 水平鋼管矢板構造の力学特性 | 後藤 芳顕,山川 純雄 | 170-171 |
| 薄いスラブを有する杭基礎の計算 | 瀧尾 順一,石井 紘,横山 幸満 | 172-173 |
| 継手の効率を考えた鋼管Well基礎の水平抵抗の理論的研究 | 澤田 知之,能町 純雄 | 174-175 |
| パラレルワイヤストランド(PWS)の疲労特性(第2報) | 広中 邦汎,大石 靖,新家 徹 | 176-177 |
| 吊橋平行線ケーブルの2次応力解析 バンドとラッピングワイヤで締付けられた平行線ケーブルの2次応力 | 中村 憲市,広中 邦汎,新家 徹 | 178-179 |
| サグのあるケーブル部材の伸び剛性 | 野上 邦栄,伊藤 文人 | 180-181 |
| 材料定数の変化を考慮したケーブルの解析 | 吉沢 孝和 | 182-183 |
| 吊橋主ケーブルの架設途中における温度応答特性について(第1報 ケーブル物性値の特性について) | 大谷 修,頭井 洋,新家 徹 | 184-185 |
| 斜張橋ケーブルの張力調整について | 頭井 洋,松村 博,寺西 功 | 186-187 |
| サドルの底面反力に及ぼす剛性の影響 | 鈴木 博之,堀川 浩甫 | 188-189 |
| 吊橋吊構造の部材長誤差の影響について | 西村 宣男,小松 定夫 | 190-191 |
| タワーステイ付ピン結2ヒンジ吊橋の静力学特性と実用性について | 保田 雅彦,和田 忠治 | 192-193 |
| 斜張橋の非線形性,および,製作,架設誤差に関する2,3の考察 | 前田 研一,前田 幸雄,林 正 | 194-195 |
| 剛性マトリックス法による吊橋のねじり解析 | 佐藤 浩一,渡辺 昇,大島 久 | 196-197 |
| トラス補剛桁をもった吊橋の面外変形特性について | 杉田 一直,倉西 茂 | 198-199 |
| 非粘性渦点モデルによる角柱まわりの流れの数値解析 | 溝田 武人 | 200-201 |
| 円柱まわりの圧力分布に関する一考察 | 北川 貴一,辻 松雄,村田 守 | 202-203 |
| 流れに並列におかれた2本円柱に働く空気力 | 岡島 厚,原田 健一 | 204-205 |
| 冷却塔に作用する変動風圧 | 塩尻 弘雄 | 206-207 |
| 調和振動中の長方形角柱周りの空気流と空気圧 | 小林 紘士,小松 定夫 | 208-209 |
| 箱形断面構造物の空気力学的特性に関する基礎的考察 | 宇都宮 英彦,瀬尾 芳雄 | 210-211 |
| 1:2矩形断面の空力弾性渦励振動挙動について | 佐伯 英和,白石 成人,松本 勝 | 212-213 |
| 矩形断面柱のうず励振 | 中村 泰治,深町 信尊,上村 平八郎 | 214-215 |
| 格子乱流中の角柱の応答特性に関する二,三の考察 | 宮崎 正男,宮田 利雄 | 216-217 |
| 吊橋補剛桁の耐風特性に及ぼす主構間隔の影響について | 久保 善延,伊藤 学,宮田 利雄 | 218-219 |
| トラス補剛吊橋の耐風安定化の一対策 | 植田 利夫,保田 雅彦,藤井 裕司 | 220-221 |
| 中央分離帯による橋桁のねじりフラッタの防振について | 吉村 健,中村 泰治 | 222-223 |
| 吊橋トラス補剛桁の空力ガスト不規則曲げ振動の非定常特性に関する一考察 | 小川 哲治,白石 成人,松本 勝 | 224-225 |
| 実橋の鉛直曲げガスト時間応答のシミュレーションについて | 岡南 博夫,白石 成人,松本 勝 | 226-227 |
| 耐風実験橋のガスト不規則振動について | 白石 成人,岡内 功,栗野 純孝 | 228-229 |
| 耐風実験橋における自励振動について | 宮田 利雄,岡内 功,岡野 哲 | 230-231 |
| 近接した箱形断面の後流による不規則応答について | 佐藤 弘史,成田 信之,横山 功一 | 232-233 |
| 橋りょう上の防風対策について | 小泉 徹,枷場 重正,長久 太郎 | 234-235 |
| 吊橋架設時の耐風性について | 松本 勝,白石 成人 | 236-237 |
| 長大斜張橋の全橋模型風洞実験 | 石崎 浩,伊藤 学,江見 晋 | 238-239 |
| 斜張橋ケーブルの耐風安定性について | 斎藤 通,春日井 霹,片山 信吉 | 240-241 |
| ケーブル構造の空力弾性振動に関する一考察 | 真下 和彦,宮田 利雄,山口 宏樹 | 242-243 |
| ケーブル系の動的挙動に関する2,3の考察 | 山口 宏樹,宮田 利雄,伊藤 学 | 244-245 |
| 空力弾性振動のシステム同定論的考察 | 的場 純一,宮田 利雄 | 246-247 |
| 偶発荷重の統計確率的性質に関する2,3の考察 | 杉山 俊幸,藤野 陽三,伊藤 学 | 248-249 |
| 幾何計画法によるSUMTについて | 杉本 博之 | 250-251 |
| 無次元数を用いた最適設計 | 小林 一郎,三池 亮次 | 252-253 |
| トラス橋の最小重量設計について | 小郷 政弘,山本 宏 | 254-255 |
| トラスの一最小重量設計法について | 小山 健,長 尚 | 256-257 |
| 形状を考慮した橋トラスの最適設計 | 古田 均,白石 成人,入江 新吾 | 258-259 |
| 2ヒンジ鋼管アーチ橋の鋼重と形状及び制約条件 | 由井 洋三,西脇 威夫 | 260-261 |
| 変断面アーチの最適塑性設計に関する基礎的考察 | 小山 悟,大野 友則,石川 信隆 | 262-263 |
| Suboptimizationによる合成I形げたの最適設計について | 小西 保則 | 264-265 |
| DISCRETE OPTIMUM DESIGN OF STEEL FRAMED STRUCTURES UNDER MULTIPLE CONSTRAINTS | Byun Keunjoo, Hwang Hakjoo | 266-267 |
| 最適設計手法としての最大荷重設計 | 長谷川 彰夫 | 268-269 |
| 最適基準法の一拡張 | 大久保 禎二,稲木 進 | 270-271 |
| 動的問題における最適設計に関する二・三の考察 | 古川 浩平,山田 善一 | 272-273 |
| 初期不整を有する長方形断面圧縮部材の信頼性解析 | 藤原 剛,白木 渡,高岡 宣善 | 274-275 |
| 非定常な初期たわみを有する圧縮部材の信頼性解析 | 白木 渡,高岡 宣善 | 276-277 |
| 劣化構造物の動的信頼性 | 小池 武 | 278-279 |
| 不規則変動荷重による構造部材の疲労破壊に対する信頼性について | 中山 隆弘,小松 定夫,高田 尚幸 | 280-281 |
| 道路橋設計応力に関する2,3の確率論的検討 | 羽原 伸,西村 昭,伊丹 大 | 282-283 |
| 2次モーメント法による信頼性解析に関する基礎的考察 | 中野 正則,白石 成人,古田 均 | 284-285 |
| 信頼性アプローチによる鋼道路橋の荷重係数の評価 | 木下 誠也,伊藤 学,藤野 陽三 | 286-287 |
| 道路橋活荷重のシミュレーション | 遠藤 元一,伊藤 学,藤野 陽三 | 288-289 |
| H形鋼柱の信頼性解析と安全性水準に関する一考察 | 石橋 治,彦坂 煕,吉村 虎蔵 | 290-291 |
| 土木構造物の信頼性の向上に果たす保証荷重の役割に関する一考察 | 出村 禧典,小堀 為雄 | 292-293 |
| 鉄筋コンクリート設計法のコード・キャリブレーションについて | 長 尚,小山 健,今尾 雄一 | 294-295 |
| 伊豆大島近海地震における大型地下タンクの挙動 | 杉原 豊,黒崎 護,浜田 政則 | 296-297 |
| トンネルの地震観測 | 加藤 勝行,田村 重四郎 | 298-299 |
| 鉱さいの液化とかん止堤の震害 | 伯野 元彦,藤野 陽三,片田 敏行 | 300-301 |
| 断層とトンネルの被害について | 藤野 陽三,伯野 元彦,片田 敏行 | 302-303 |
| 伊豆大島近海地震(1978)における加速度分布の推定 | 宮野 道雄,荏本 孝久,望月 利男 | 304-305 |
| 墓石の転倒状況から推定した伊豆大島近海地震(1978)の地震動分布 | 麓 秀夫,岩崎 敏男,川島 一彦 | 306-307 |
| 地震による資産別損害の分布性状について | 田崎 忠行,栗林 栄一,市川 秀樹 | 308-309 |
| 北丹後地震にみられた住家被害率と地盤種別との関係 | 佐伯 光昭,栗林 栄一,羽立 隆幸 | 310-311 |
| 鳥取地震にみられた住家被害率と地盤種別との関係 | 羽立 隆幸,栗林 栄一,干場 良信 | 312-313 |
| 袖ヶ浦における地中地震観測 | 渡辺 弘之,石井 清,小山 和夫 | 314-315 |
| 松代群発地震記録による近距離地震の地動特性 | 吉田 隆治,片山 恒雄 | 316-317 |
| WORLD LARGE DESTRUCTIVE EARTHQUAKES SINCE 1900 | SCAWTHORN C., YAMADA Y., IEMURA H. | 318-319 |
| 沈埋トンネルの地震観測 | 丸山 真佐雄,矢作 枢,浜田 政則 | 320-321 |
| LNG地下タンクの地震観測 | 石井 清,小山 和夫,渡辺 弘之 | 322-323 |
| LNG地下タンクの地震応答解析と観測結果の比較 | 竹脇 尚信,中桧 新,倉橋 君夫 | 324-325 |
| 海岸埋立地に設けられた地下タンクの模型振動実験(1) | 鈴木 英世,江川 顕一郎,高比良 敬一 | 326-327 |
| 海岸埋立地に設けられた地下タンクの模型振動実験(2) | 江川 顕一郎,鈴木 英世,高比良 敬一 | 328-329 |
| 液体タンクの流力弾性振動解析法 | 坂井 藤一 | 330-331 |
| 地下式LNGタンクの地震応答解析 | 迫田 治行,坂井 藤一,西村 正弘 | 332-333 |
| 群地下タンク模型振動実験について | 白砂 健,後藤 洋三 | 334-335 |
| 円筒型地下タンクの動的挙動(No.3) 正弦波加振模型実験におけるタンクのヒズミについて | 中村 正博,斎藤 悦郎,後藤 哲雄 | 336-337 |
| 地下タンクの地震時応力度の算定 | 浜田 政則,泉 博允,石田 修 | 338-339 |
| 円筒型地下タンクの動的挙動(No.2) 大型モデル実験における基本的振動性状 | 斎藤 悦郎,後藤 哲雄,中村 正博 | 340-341 |
| 沈埋トンネルの地震応答に及ぼす耐震継手の効果について | 柴田 松雄,川島 一彦,栗林 栄一 | 342-343 |
| 軟質地盤中のトンネルの横断方向の地震時の挙動について | 辻 和勝,田村 重四郎 | 344-345 |
| 無限要素を応用したケーソン・地盤系の振動解析に関する研究 | 浅野 照雄,佐武 正雄,近藤 彰 | 346-347 |
| 液状化時における地中構造物の応答特性 | 片田 敏行,伯野 元彦 | 348-349 |
| 液状化による構造物基礎の沈下のシミュレーション | 北浦 勝,渡辺 善彦 | 350-351 |
| 地中梁と表層地盤の剛性による動的相互作用 | 萩原 良二,栗林 栄一,宮田 忠明 | 352-353 |
| 高マウンド防波堤の模型振動実験 | 野田 節男,上部 達生,千葉 忠樹 | 354-355 |
| 地震動による物体のすべり 特に上下動の影響 | 佐々木 有三,藤野 陽三,伯野 元彦 | 356-357 |
| 基礎の特性を考慮した構造物の動的解析(3) | 宮原 玄,志波 由紀夫 | 358-359 |
| 応答スペクトルの形状が進行地震波による橋梁の応答に及ぼす影響 | 与儀 新二,鳥野 清,小坪 清真 | 360-361 |
| 長大スパンPC橋の地震応答に及ぼす地震動特性の影響 | 吉住 俊彦,久保 慶三郎,片山 恒雄 | 362-363 |
| 補剛げた架設中の吊橋の地震応答について | 永田 孝三,中西 宏,波田 凱夫 | 364-365 |
| 位相差をもつ入力地震動に対する長大橋梁の応答 | 久保田 勝,土岐 憲三 | 366-367 |
| シーバースの耐震性に関する研究 | 白石 悟,上田 茂,土田 肇 | 368-369 |
| 鉄筋コンクリート曲げ部材の劣化特性と地震応答に関する研究 | 家村 浩和,山田 善一,豊田 巌 | 370-371 |
| 三成分地震入力波による構造物の地震応答解析の研究 | 岩倉 肇,渡辺 昇,金子 孝吉 | 372-373 |
| 非定常強震地震動の統計的予測モデルについて | 杉戸 真太,亀田 弘行 | 374-375 |
| 複合ポアソン過程による被害地震の発生モデル | 尾崎 洋一郎,亀田 弘行 | 376-377 |
| 強震地震動の振幅変調型確率過程によるモデル化とその問題点 | 高木 英樹,後藤 尚男,亀田 弘行 | 378-379 |
| 強震記録にみられる非定常スペクトル特性の波動論的シミュレーション | 神山 眞 | 380-381 |
| 地震波の識別 その1:鉛直アレー記録による波型区分 | 塩野 計司 | 382-383 |
| AR and MA Models of Nonstationary Ground Motions | Chiba Toshiaki, Hoshiya Masaru, Hasgur Zeki | 384-385 |
| 地震加速度・速度・変位のM-Δ回帰分析 | 橋本 修身,後藤 尚男,亀田 弘行 | 386-387 |
| 加速度応答スペクトルによる地震危険度の評価 | 嘉納 康二,久保 慶三郎,片山 恒雄 | 388-389 |
| 異なる2地点で得られた地震動のスペクトル及び相関特性 | 磯山 龍二,星谷 勝 | 390-391 |
| 強地震動の非定常特性について | 星谷 勝,磯山 龍二 | 392-393 |
| 原点指向型等価履歴系の地震応答計算 | 小泉 敏一,望月 利男,北川 博 | 394-395 |
| 相互作用解析におけるインピーダンス関数の応用 | 河野 健二,山田 善一,北沢 壮介 | 396-397 |
| 有効入力エネルギー,塑性歪エネルギー,塑性率について | 山崎 武文,星谷 勝 | 398-399 |
| ライフラインのネットワークシステムの機能上の耐震性の一評価方法について | 川上 英二,田村 重四郎 | 400-401 |
| 基礎・地盤系による地震増幅度および共振正弦N波入力について | 塩見 哲,堤 一 | 402-403 |
| 複数の実地震記録を代表する地震波形の作成 | 吉田 裕,増田 陳紀,若菜 弘之 | 404-405 |
| 地震動強さパラメーターに関する二,三の考察 | 澤田 勉,宇都宮 英彦,立石 康雄 | 406-407 |
| 強震記録の精度 | 井合 進,倉田 栄一,土田 肇 | 408-409 |
| 実測地中地震動に基づく上下動に対する地盤の伝達特性 | 高木 義和,川島 一彦,岩崎 敏男 | 410-411 |
| ダイナマイト人工地震波による地盤の応答スペクトルについて | 金子 孝吉,渡辺 昇 | 412-413 |
| 表層地盤における震動分布の予測とその応用 | 土岐 憲三 | 414-415 |
| 数量化理論による河川堤防の地震時被害予測 | 小西 敬,城本 和彦,国井 隆弘 | 416-417 |
| 粘性地盤上の砂質土の流動化に関する実験研究 | 塩井 幸武,元田 良孝,光家 康夫 | 418-419 |
| 中詰砂を有する円筒セルの振動特性 | 飯田 毅,山川 純雄 | 420-421 |
| RC高橋脚の非弾性地震応答解析 | 亀田 弘行,後藤 尚男,笠井 隆司 | 422-423 |
| 地盤―杭基礎―上部構造物の動的相互作用について | 竹宮 宏和,山田 善一,野田 茂 | 424-425 |
| 橋脚の地震応答に及ぼす周辺地盤の影響 | 川島 一彦,高木 義和,岩崎 敏男 | 426-427 |
| 鋼管橋脚の耐震設計に関する一考察 | 森 雅美,石川 信隆,西野 文雄 | 428-429 |
| 多柱式基礎の動的特性に関する実験的研究 | 高田 清美 | 430-431 |
| 群杭のロッキング振動に対する復元モーメント | 松尾 修,園田 敏矢,小坪 清真 | 432-433 |
| 地盤中の多柱基礎の水平荷重分担率 | 庄田 靖典,園田 敏矢,小坪 清真 | 434-435 |
| 地盤との相互作用を考慮した多柱基礎構造物の地震応答計算法 | 高西 照彦,小坪 清真 | 436-437 |
| 単体橋脚の水平振動に及ぼす根入効果 | 原田 康朗,岡田 勝也,川俣 淳 | 438-439 |
| 群杭基礎の加振実験 | 本田 勉,渋谷 哲,武田 安敏 | 440-441 |
| 強震記録から推定される井筒基礎橋脚の復元力特性 | 田中 努,国井 隆弘 | 442-443 |
| 地震動を受ける埋設剛体基礎の運動方程式 | 原田 隆典,久保 廣三郎,片山 恒雄 | 444-445 |
| 積分方程式による構造物―基礎系の動的解析 | 梅田 雄康,小林 昭一 | 446-447 |
| 動的有限要素解析における半無限弾性基盤層の影響 | 三浦 房紀,土岐 憲三 | 448-449 |
| 無限領域における波動伝播解析のための一数値解析法 | 中川 浩二,工藤 洋三 | 450-451 |
| 地下坑道における落錘実験とそのシミュレーション | 中村 豊,田村 重四郎 | 452-453 |
| 地中部における交通振動の伝播特性 | 大保 直人 | 454-455 |
| 周囲の質量を考慮した棒の波動伝播 | 菅井 幸仁,樋渡 滋,坂井 清貴 | 456-457 |
| 単純支持ばりの衝撃荷重による曲げについて | 岸 徳光,高野 博,能町 純雄 | 458-459 |
| 液体で満された厚肉円筒の波動伝播モードについて | 松岡 健一,能町 純雄 | 460-461 |
| 有限プリズム法による正方形断面棒の弾性波伝播速度の研究 | 大島 俊之,能町 純雄 | 462-463 |
| 地中構造物による地盤震動の遮断 | 佐藤 忠信,土岐 憲三 | 464-465 |
| 平面波のスリットおよびスリット群による散乱 | 佐藤 誠,糟谷 文治 | 466-467 |
| 離散化した地盤内のSH波伝播特性 | 秋吉 卓,中山 移,渕田 邦彦 | 468-469 |
| 石造アーチ橋の振動特性 | 萩 亮,吉原 進,水迫 光広 | 470-471 |
| 基礎構造に設けられる免震スライド機構の模型振動実験について | 斉藤 彰,板東 幸一郎,菊地 敏男 | 472-473 |
| 基礎構造に設けられる免震スライド機構の動的解析について | 三浦 勇七,板東 幸一郎,後藤 洋三 | 474-475 |
| 埋設管路の振動特性 | 宮本 幸始,鈴木 英世,横山 正義 | 476-477 |
| 本川大橋(ニールセン型ローゼ桁橋)の振動試験 | 梅沢 宣雄,前田 研一,中島 弘 | 478-479 |
| トラス型式斜張橋(六甲大橋)の現地振動実験について | 川谷 充郎,小松 定夫,岡田 重豊 | 480-481 |
| 鉄道橋プレートガーダーの高周波振動と騒音特性 | 太田 貞次,深沢 泰晴,松本 正文 | 482-483 |
| 動吸振器による橋梁の制振効果について | 松山 正将,高橋 龍夫,山田 俊次 | 484-485 |
| 減衰振動の相似解析 | 三池 亮次,小林 一郎 | 486-487 |
| 減衰を含む多質点系の一応答解析法 | 水田 洋司,平井 一男 | 488-489 |
| プレス機械基礎防振工実施例 | 田村 方辰,小沢 勝己,大木 良明 | 490-491 |
| 鉱石整粒工場の振動測定と解析 | 岩本 和美,鳥野 清,小坪 清真 | 492-493 |
| 鋼板にアスファルトやエポキシモルタル舗装した合成体の振動について | 松本 礼一,大島 久,三浦 登 | 494-495 |
| 等価線形化法における中立軸の移動について | 武市 康裕,宇都宮 英彦,沢田 勉 | 496-497 |
| 衝撃力をうける骨組構造物の一設計計算法について | 中西 宏,波田 凱夫 | 498-499 |
| 立体ラーメンの自由振動について | 長谷川 明,穐山 和男 | 500-501 |
| 変断面梁の曲げ振動について | 穐山 和男,長谷川 明 | 502-503 |
| 無限に長い板の振動について | 石川 清志,谷本 勉之助,夏目 正太郎 | 504-505 |
| たわみ性を有する円筒貯液タンクの振動性状について(2) | 小川 浩,関本 道尚,奥村 敏恵 | 506-507 |
| 自由長のある杭の固有振動数に及ぼす地盤バネと軸力の影響について | 大川 秀雄,矢島 基臣,阿部 高次 | 508-509 |
| はりの非線形振動に及ぼす初期軸力の影響 | 高橋 和雄,堤 友慈 | 510-511 |
| 不規則変動軸力を受ける塔状構造物の動的安定性の評価 | 野田 茂,山田 善一,竹宮 宏和 | 512-513 |
| 薄肉開断面柱の非保存的弾性安定性について | 會田 忠義,岩佐 進悟,佐賀 孝徳 | 514-515 |
| 構造物の動的安定性についての数値解析による一考察 | 津村 直宜,倉西 茂 | 516-517 |
| はりの非線形振動に関する実験的研究 | 竹内 一博,高橋 和雄,柿山 幸隆 | 518-519 |
| 三径間連続鋼桁橋の動的応答解析 | 三上 秀行,小堀 為雄 | 520-521 |
| 任意境界条件をもつ連続板の走行荷重による振動解析 | 林川 俊郎,渡辺 昇,大島 久 | 522-523 |
| バネ支承上の多径間連続桁の走行荷重による振動解析 | 今野 信一,渡辺 昇,林川 俊郎 | 524-525 |
| Voigtモデルによるはりの走行荷重に対する動的応答 | 小田桐 直幸,能町 純雄,角田 与史雄 | 526-527 |
| 外力モデルの相異による道路橋の走行荷重応答 | 大場 優,吉村 虎蔵,肥後野 孝倫 | 528-529 |
| 路面凹凸を考慮した単純桁橋の走行荷重応答に関するパラメトリック解析 | 池田 延良,彦坂 煕,内谷 保 | 530-531 |
| N台の走行車輌による橋梁の二乗平均応答解析 | 岡林 隆敏,■ 修道,中井 一彦 | 532-533 |
| 高速鉄道における車両と橋桁の動的挙動 | 平野 茂,伊藤 文人 | 534-535 |
| 車両―橋梁系の連成非定常ランダム応答の一解法 | 大内 実,彦坂 煕,内谷 保 | 536-537 |
| 振動感覚を考えた歩道橋の使用性指標について | 梶川 康男,小堀 為雄 | 538-539 |
| 歩道橋上の歩行者の情緒と設計パラメータ | 森本 功,西脇 威夫 | 540-541 |
| キャットウォーク振動と作業性についての一考察 | 城戸 隆良,小堀 為雄,島田 喜十郎 | 542-543 |
| 剛性マトリックスによる連続合成桁の支点下降応力解析 | 小嶋 初徳,渡辺 昇,宮本 裕 | 544-545 |
| 負の曲げを受ける合成桁の静的および疲労試験 | 浜田 純夫,有住 康則 | 546-547 |
| 断続合成桁の性状について | 有住 康則,浜田 純夫 | 548-549 |
| 弾性変形をする主桁,床組上にある床版の静的挙動について | 佐々木 孝,小松 定夫 | 550-551 |
| 鋼部に偏心引張力を導入するプレストレス合成桁工法の連続形式への適用について | 平城 弘一,赤尾 親助,吉田 直行 | 552-553 |
| 点在するジベルによる合成桁の解析的研究 | 日栄 民雄,中川 建治 | 554-555 |
| 斜め合成桁橋の床版の異方性に関する一考察 | 石崎 茂,前田 幸雄 | 556-557 |
| 断続合成げたの弾塑性曲げ性状および曲げ耐荷力について(続) | 福井 次郎,前田 幸雄,梶川 靖治 | 558-559 |
| ハイブリッド合成げたの弾塑性曲げ性状について(続) | 梶川 靖治,前田 幸雄 | 560-561 |
| コンクリート充填鋼格子床版の設計曲げモーメントについて | 松井 繁之,前田 幸雄 | 562-563 |
| 平行弦立体のトラスの横方向動特性 | 長嶋 文雄,伊藤 文人 | 564-565 |
| 周囲振動によるランガー橋の振動特性 | 白石 捷夫,原 公 | 566-567 |
| 貼コンクリート付鋼桁の研究 | 一條 昌幸,稲葉 紀昭,稲澤 秀行 | 568-569 |
| プレートガーダーの曲げ耐荷力について | 塩見 弘幸 | 570-571 |
| 立体骨組構造物の座屈について | 夏目 正太郎,石川 清志,谷本 勉之助 | 572 |
| 多自由度系構造物のカタストロフィーと初期不整の影響について | 中川 昇,丹羽 義次,渡辺 英一 | 573-574 |
| I-型断面梁の曲げ座屈について | 高橋 義裕,能町 純雄,角田 与史雄 | 575-576 |
| トラスで補剛されたガーダーの側方不安定について | 岩崎 正二,能町 純雄 | 577-578 |
| 圧延H形ばりの横倒れ強度の統計的実験 | 伊藤 義人,久保 全弘,福本 ■士 | 579-580 |
| 斜張橋の座屈性状に関する一考察 | 鞆 一,前田 幸雄,林 正 | 581-582 |
| 連続方杖桁の全体座屈について | 五郎丸 英博,浪越 勇 | 583-584 |
| 鋼管柱の中心軸座屈強度実験 | 青木 徹彦 | 585-586 |
| はりの横倒れ安定性の評価方法について | 前川 幸次,加藤 孝,吉田 博 | 587-588 |
| 薄肉開断面曲がり梁の耐荷性状 | 西田 進,福本 ■士,吉田 博 | 589-590 |
| サンドイッチ断面構造の座屈 | 中山 元,松浦 聖,高瀬 陽太郎 | 591-592 |
| コンクリートタワーの非線形挙動について | 今井 富士夫,太田 俊昭 | 593-594 |
| 圧縮をうける補剛板の有効幅について | 吉浪 康行,大村 裕 | 595-596 |
| 弾性線支持上のサンドイッチ板の耐荷力について | 見沢 繁光,大賀 水田生,重松 恒美,原 隆 | 597-598 |
| 面圧と圧縮を受ける長方形鋼板の終局強度 | 石川 一美,岡村 宏一,吉田 公憲 | 599-600 |
| 初期不整を有する縦横に補剛された圧縮板の弾塑性解析 | 奈良 敬,小松 定夫,北田 俊行 | 601-602 |
| 縦リブで補剛された圧縮板の極限強度の図式算定法 | 竹谷 栄一,小松 定夫,北田 俊行 | 603-604 |
| 縦リブで補剛された連続圧縮板の極限強度曲線 | 北田 俊行,小松 定夫,奈良 敬 | 605-606 |
| 補剛板の圧縮耐荷力について(その3) | 日笠 隆司,前田 幸雄 | 607-608 |
| 消音鋼板の圧縮座屈強度 | 滝本 哲四郎,森脇 良一,阿部 英彦 | 609-610 |
| 端補剛材を持つ圧縮板要素の座屈強度と設計 | 前野 裕文,長谷川 彰夫 | 611-612 |
| リブ付板の格子桁理論による座屈解析法 | 宮本 裕,渡辺 昇,永藤 寿宮 | 613-614 |
| 補剛材のねじりを考慮したshear−elastic plateの座屈解析について | 見沢 繁光,大賀 水田生,重松 恒美,原 隆 | 615-616 |
| 円孔を有する正方形板の弾塑性座屈実験 | 上野谷 実,大村 裕 | 617-618 |
| 橋梁の耐荷力に関する一考察 | 堀井 健一郎 | 619-620 |
| 並列曲線Iげた橋の横構・対傾構の強度設計に関する研究 | 谷 俊寛,中井 博 | 621-622 |
| 鋼アーチの面外耐荷力の実用算定式について | 崎元 達郎,山尾 敏孝,小松 定夫 | 623-624 |
| 補剛アーチ橋の耐荷力特性について | 佐藤 恒明,倉西 茂 | 625-626 |
| 鋼アーチの耐荷力評価についての二、三の問題 | 矢吹 哲哉,倉西 茂,岡部 俊三 | 627-628 |
| アーチの座屈および座屈後挙動におよぼす軸線初期不整の影響 | 崎山 毅 | 629-630 |
| トラス格点部の耐荷力実験(II) | 松久 茂,山本 一之,奥村 敏恵 | 631-632 |
| 柱-はり接合部の応力集中とダイアフラムによる補強効果 | 鈴木 博之,山下 清明,浜島 良吉 | 633-634 |
| 鋼鉄道橋のダイヤフラム設計に関する一考察 | 井口 光雄,稲葉 紀昭 | 635-636 |
| 曲線箱桁橋中間ダイアフラムの設計法について | 長井 正嗣,坂井 藤一 | 637-638 |
| 鋼床版縦リブの継手部の応力分布の実験的研究 | 三浦 登,渡辺 昇,大島 久 | 639-640 |
| 土木構造用鋼板におけるひずみ時効と許容曲げ加工量 | 田中 康浩,工藤 純一,堀川 浩甫 | 641-642 |
| I断面桁突合せ溶接時の変形挙動 | 寺田 博昌,明石 重雄,益子 和雄 | 643-644 |
| RCスラブのひびわれに関する数値実験(続) | 森 芳秀,岡村 宏一,島田 功 | 645-646 |
| 脆性材料の逐次破壊過程の解析 | 山ノ内 正司,佐武 正雄,新関 茂 | 647-648 |
| 変動応力下における疲れきれつの進展挙動 | 西川 和広,三木 千寿,ドアン タン ビン | 649-650 |
| プレートガーダーの曲げ疲労に関する研究 | 大倉 一郎,前田 幸雄 | 651-652 |
| T型すみ肉溶接継手の横曲げ疲螢に関する研究 | 前田 幸雄,大倉 一郎,西山 六朗 | 653-654 |
| 縦ビード溶接の疲れ強さにおよぼす残留応力の影響 | 三木 千寿,西村 俊夫,奥川 淳志 | 655-656 |
| 鉄道橋に使用した消音鋼板の疲労強度 | 阿部 英彦,稲葉 紀昭,森脇 良一 | 657-658 |
| 長大橋梁角折れ部軌道のレール締結装置の疲労試験 | 北川 信,梅田 静也,小林 正 | 659-660 |
| HT80を使用した高力ボルト継手の疲労試験 | 多田 和夫,田島 二郎,江口 保平 | 661-662 |
| 調質60キロHT材の板厚方向疲労特性について | 高橋 千代丸,川井 豊 | 663-664 |
| 横桁切欠構造(スカーラップ)の疲労性状 | 阿部 允,阿部 英彦 | 665 |
| 人工溶接欠陥を有する継手の疲労強度 | 皆田 理,西村 昭,高原 璋平 | 666-667 |
| フィラー付き高力ボルト摩擦接合継手疲労試験 | 大田 孝二,三浦 邦夫,大岩 浩 | 668-669 |