| Deardorffモデルによる乱流のシミュレーション | 日野 幹確,大西 外明,羽生 正範 | 1-6 |
| セン断流および振動流中における円柱抗力に関する数値実験 | 箟 源亮,小林 六郎 | 7-12 |
| 非定常運動の境界条件について | 伊藤 剛 | 13-17 |
| 水平速度分布が卓越する場での移流拡散の相以則 | 玉井 信行 | 19-24 |
| 河口部水理模型実験の問題点 | 須賀 堯三,山本 晃一 | 25-30 |
| 瀬戸内海大型水理模型 | 福田 保,井原 濶,早川 典生 | 31-36 |
| 潮汐水理模型による沿岸海洋現象の再現性 | 和田 明,加藤 正進,片野 尚明,田中 寛好 | 37-42 |
| 水理模型実験の自動制御 | 土屋 昭彦,松山 宣信,小池 長春,馬場 享,野口 正 | 43-48 |
| 自然熱対流の有限要素法による数値解析 | 川原 睦人,大坂 一,見浦 安治 | 49-54 |
| 有限要素法による流出渦の解析 | 杉村 淑人,荻原 能男 | 55-60 |
| 有限要素法による非定常拡散解析について | 村岡 浩爾,中辻 啓二 | 61-66 |
| 差分法による流体振動の解析方法について | 岩佐 義朗,田中 伸和 | 67-72 |
| 数値モデルによる斜面上での有限振幅波の挙動 | 和田 明 | 73-78 |
| 開水路不定流の数値解析手法 | 秋元 保 | 79-84 |
| わん曲水路における二次流の数値解 | 吉川 秀夫,池田 駿介 | 85-90 |
| ウォシュ・ロードの流下過程に関する数値解析 | 村本 嘉雄,道上 正■,下島 栄一 | 91-96 |
| 降雨シミュレーターによる中間流出機構の実験的研究 | 室田 明,神田 徹,佐橋 義仁 | 97-102 |
| 低平水田域の流出に関する水理学的モデル | 早瀬 吉雄,角屋 睦,岡 太郎 | 103-108 |
| 洪水流の数値シミュレーションに関する一考察 | 岩佐 義朗,井上 和也 | 109-114 |
| 創造工学の水理学の理論への応用研究 | 村瀬 次男 | 115-120 |
| 大阪平野の地下水変動について | 佐藤 邦明 | 121-126 |
| 水柱分離前の水撃現象の計算方法 | 荻原 能男 | 127-132 |
| スルース・ゲートの自励振動に関する実験 | 林 泰造,渡部 忠男 | 133-138 |
| 開水路底流型ゲートの流量係数における縮尺効果 | 名合 宏之 | 139-143 |
| 管内振動乱流に関する実験 | 日野 幹雄,高須 修二 | 145-150 |
| 開水路における拡散の実験 | 林 泰造,岩崎 光隆 | 151-155 |
| 不均一拉砂上の流れの河床形態と粗度 | 杉尾 捨三郎 | 157-162 |
| 山地河川の洪水流出高について | 岡本 芳美 | 163-168 |
| 水文学手法による汚■流出機構の解析 | 市川 新 | 169-174 |
| 流域貯留特性に対する降雨条件の影響に関する実験的研究 | 端野 道夫,地紙 満 | 175-180 |
| 流れによる底泥浮上と水質との関連 | 村岡 浩爾 | 181-186 |
| 貯水池の流動形態と水質 | 安芸 周一,白砂 孝夫 | 187-192 |
| 貯水池の流動と水質との関係について | 合田 健,海老 瀬潜一 | 193-198 |
| 急こう配上の多量の砂れきを含む流れの流動特性 | 大同 淳之 | 199-203 |
| 河川合流部における水質混合 | 末石 冨太郎,住友 恒,松岡 譲 | 205-209 |
| 塩水と淡水の境界面付近の拡散と稀釈 | 川端 猛 | 211-214 |
| 混合を考慮した河口からの塩水くさびの遡上 | 須賀 堯三,高橋 晃 | 215-220 |
| 河口流出における密度流効果 | 柏村 正和 | 221-226 |
| 海面付近から流出される廃液プリュームの浮上拡散について(第4報) | 林 泰造,伊藤 正樹 | 227-236 |