土木学会選奨土木遺産
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幾春別橋
いくしゅんべつはし
北海道三笠市
幾春別橋は、国内最初期の三径間連続鉄筋コンクリート下路桁橋で、北海道の石炭産業と炭鉱町の生活を支えた先進技術と歴史的景観を伝える橋です。
竣工年:1926(大正15)年
令和8年度選奨土木遺産
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