日本の近代土木遺産(改訂版)

現存する重要な土木構造物200選


都道府県別リスト(改訂版) (最新版) 2008年 9月 5日の更新
日本の近代土木遺産(改訂版)―現存する重要な土木構造物2800選』(土木学会出版、2005年、本体2400円)
で、データに変更のあった部分のみ、表示しています。オリジナル・データをお知りになりたい方は、上記の出版物を購入してください(表中、ランク欄で、Aは国指定文化財クラス、Bは県指定文化財クラス、Cは市区町村指定文化財、あるいは、国の有形登録文化財クラスを意味しています)。なお、出力形式を出版物に合わせたため、横長で見にくいことは、ご容赦願います。
 * 管理責任者: 岡山大学・馬場俊介 (新たな情報があればお知らせください → baba@cc.okayama-u.ac.jp)

更新が遅れて申し訳ありません。目下、近世以前の土木遺産の全国調査に追われ、updateしている時間的
余裕がなかなかとれません。
今回、近代化遺産報告書が刊行された石川県については、一部県に問い合わせ中のものがあり、未定稿のままの提示となりました。

・北海道エリア 北海道

・東北エリア 青森県 岩手県 秋田県
宮城県 山形県 福島県

・関東エリア 新潟県 群馬県 栃木県
茨城県 千葉県 埼玉県
東京都(23区) 東京都(市町村部)
神奈川県 山梨県

・中部エリア 長野県 静岡県 愛知県
三重県 岐阜県 富山県
石川県(大幅)

・関西エリア 福井県 滋賀県 京都府
奈良県 大阪府 和歌山県
兵庫県

・中国エリア 鳥取県 岡山県 島根県
広島県 山口県

・四国エリア 香川県 徳島県 愛媛県
高知県

・九州エリア 福岡県 佐賀県 長崎県
大分県 熊本県 宮崎県
鹿児島県 沖縄県

* 修正のあるセルの背景は黄色 (最新の更新は背景がピンク色) で表示されています。
* セル中の記述については、修正点のみ赤字で示されています。

* 右欄外に更新履歴が付けてあります。
市町村合併による変更は2008年7月1日分まで反映されています。