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                           写真提供:京都フリー写真素材
平成29年度土木学会全国大会研究討論会「構造物と都市の超先端数値シミュレーションの研究開発と実務利用の可能性」開催のご案内

トピックス
2017年9月8日 東北地区応用力学フォーラム「補強土工法の現状と展望」を平成29年10月10日(火)に東北大学青葉山キャンパスにて開催いたします.ふるってご参加ください.
2017年8月31日 関西地区応用力学フォーラム「河川環境保全を力学的視点から考える集い」を平成29年10月27日(金)に京都大学桂キャンパスにて開催いたします.ふるってご参加ください.
2017年8月1日 平成29年度土木学会全国大会において,研究討論会「構造物と都市の超先端数値シミュレーションの研究開発と実務利用の可能性」を開催いたします. 開催日時は,9月11日(月)13時からとなります.お誘いあわせの上,ぜひご参加ください.
2017年5月21日 平成29年度・第20回応用力学シンポジウムが無事終了いたしました.多数のご参加,誠にありがとうございました.
2017年4月15日 平成29年度・第20回応用力学シンポジウムのタイムテーブル,および講演プログラム(確定版)を公開しました!
2017年4月13日 土木学会論文集A2(応用力学)通常号における特集『土木工学分野における流体力学研究のパースペクティブ』の論文募集締め切りを,2017年5月8日(月)まで延長いたします. ご興味のおありの方は,奮ってご投稿ください.
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応用力学,それは...
 応用力学の目的は,質量保存,運動量,角運動量,万有引力などの数少ない基本法則をもとに,論理的な推論によって,対象とした系の挙動を解析し,予測することである.その適用対象は広範多岐にわたり,スケールも原子分子のオーダーから宇宙規模にも及んでいる.また,これらの法則は,共通の記述言語である数学を用いて表現され,対象系を構成する材料や系全体の特性も数理的に記述される.これにより的確な共通理解が得られることになる.
土木学会誌 Vol.85-8, 2000 巻頭論説「応用力学の明日[小林昭一]」より